響灘火力発電所

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若松の夏!

Date:2018年2月14日

夏と言えば“花火”に“太鼓”に“浴衣”に“法被”・・・☆

こじんまりとした若松も…夏になると素敵な熱帯夜が訪れます。

7月の最終週末(第4週末or第5週末)に開催される“若松みなと祭り”

若松を何とかして盛り上げようと関係者の皆さん…毎年試行錯誤しながら頑張っている様です

今年は“みなと祭り”の前日に、前夜祭として“ごんぞう祭り”が初開催!という事で洞海湾の潮風が薫る中、会場の若松駅前広場で食べながら・・・飲みながら・・・五平太ばやしを聞きながら・・・という若松の夏の夜を楽しむべく仕事を終えた社員3名は、ごんぞう祭りのビール村へいざ出陣!

五平太ばやしを聴きながら食べて飲んで踊ってと若松の夏の夜・第一部を楽しみました。

翌日の“みなと祭り”では、ペアで参加して2人で腕を交差させて飲み、その参加者数で世界記録に挑戦!というギネスに若松区が世界に挑むという事で、社員数名で参加しました♪その内1名は挑戦開始合図の乾杯の発声をしていましたので参加者にカウントされませんでしたが『元気若松!元気北九州!この熱い絆に…カンパーイ!!!』の挑戦開始合図の発声と共に参加者全員で乾杯し、最高記録の1162組(2324名)を上回る!2032組(4064名)で更新しギネス達成!!

この若松にこんなにタクサンの人が集まるなんて…達成したなんて…スゴイ!!ビックリです!!

待ち時間はとっても暑かったけれど、参加してヨカッタ そしてギネスの後は五平太ばやしと花火 この日はギネス五平太ばやし花火と盛りだくさんで、前夜祭から楽しく若松の夏を過ごせました

若松駅前広場を出発し高塔山まで“たいまつ”を持って歩く“みなと祭り”最終日“たいまつ行列”は、2日間の祭り満喫の疲れが出たのか???老体にムチ打ちすぎたのか???理由は不明ですが・・・来年の課題とした様です

北九州市の中でも特有の雰囲気がある若松 タイムスリップした感じが味わえる若松 いろ~んな味のある若松  …だからこそ?熱い人が多い若松(笑) 頑張って元気あふれる若松になって欲しいです

さぁ!この若松で…若松の一企業の仲間入りとして頑張るぞ!

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